イスラエル人貿易商のデヴィット・サッスーン氏の居宅として明治25年(1892)建築サッスーン氏自身、事業の盛況の裏で、生涯を通じて社会福祉に大いに貢献した方だったそうです今はこの建物、ウエディング会場として使われていました