倉敷やま虎会の歌
〜10番目の野手〜
一、
倉敷
(
くらしき
)
の
地
(
ち
)
に
生
(
う
)
まれ
出
(
い
)
で
闘将
(
とうしょう
)
の
血
(
ち
)
を
受
(
う
)
け
継
(
つ
)
いで
常勝一途
(
じょうしょういちず
)
突
(
つ
)
き
進
(
すす
)
む
強
(
つよ
)
きは
称
(
たた
)
え
弱
(
よわ
)
きは
支
(
ささ
)
う
虎道一筋
(
とらどうひとすじ
)
いざ
行
(
ゆ
)
かん
嗚呼
(
ああ
)
我
(
われ
)
ら
輝
(
かがや
)
く
倉敷
(
くらしき
)
やま
虎会
(
とらかい
)
二、
倉敷
(
くらしき
)
の
地
(
ち
)
を
後
(
あと
)
にして
目指
(
めざ
)
すは
聖地甲子園
(
せいちこうしえん
)
金剛不壊
(
こんごうふえ
)
の
志
(
こころざし
)
声
(
こえ
)
の
限
(
かぎ
)
りに
情熱捧
(
じょうねつささ
)
ぐ
大和魂
(
やまとだましい
)
ここにあり
嗚呼
(
ああ
)
我
(
われ
)
ら
炎
(
ほのお
)
の
倉敷
(
くらしき
)
やま
虎会
(
とらかい
)
三、
倉敷
(
くらしき
)
の
地
(
ち
)
に
根
(
ね
)
を
生
(
は
)
やし
皆
(
みな
)
で
力
(
ちから
)
を
合
(
あ
)
わせつつ
百尺竿頭
(
ひゃくしゃくかんとう
)
歩
(
ほ
)
を
進
(
すす
)
む
昨日
(
きのう
)
の
涙
(
なみだ
)
は
未来
(
あす
)
への
糧
(
かて
)
猛虎
(
もうこ
)
の
勇者
(
ゆうしゃ
)
と
共
(
とも
)
に
行
(
ゆ
)
く
嗚呼
(
ああ
)
我
(
われ
)
ら
飛翔
(
はば
)
たく
倉敷
(
くらしき
)
やま
虎会
(
とらかい
)
(歌詞の引用、無断転載禁止)
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