復習の言動。

1998年12月ナンチャラ
書いたのはZephyr(ゼファー)です。
捧げるは某 超有名(一部で)WEB PAGEの作者。
Kojiさんです。改変禁止。


ゲンドウがネルフから解雇されてからはや5年。
ゲンドウは持ち前のマッド精神を発揮し、うまいことやっていた。
「ふっふっふっふふふふふふ…」
不気味な笑い声を上げるゲンドウ。
「けっへっへっへっへっへへへへへ」
…不気味な…
「キョー〜〜!!!はああっほっほごふがぐぉふぉ!!!」
…なんだこいつ…
「できた〜〜〜でけたぞ!センちゃん!やったぞ!げっへっへっへ…」
何ができたかは知らないが、とにかく不気味だ。センちゃんて誰だよ。
「ついにやったのだ!ぜーれのくそじじいめら!
おまえらがうらやむようなものを私は作った!」
「ふふふ…ネルフめ、、、ぐへぐへぐへ仕返しだぁ♪…さぁいこう!レイたん!」
ゲンドウの仕事…それは水商売に近かった。
レイのクローンをダッチワイフとして売って稼いでいたのだ。
無論、そのレイは一週間で腐るから一時期、ごみ袋の中に生首が発見されてすごいことになった。
事実を知ってからただの人形に思われたようだが。
レイのクローンとアスカのクローンは売れまくった。
ゲンドウは億万長者になった。
そして、ゲンドウは、ネルフと決別し、遂に復習することにした。

自分を解雇した奴に復習するために。ていうかしゅみのため。

ゲンドウのは茶色い髪の毛をした人形を握り締めていた。

 

ゼーレ本部はネルフの施設に移行した。

三角ピラミッドのした。ネルフ入り口。
ゲンドウはひそかに忍び込んだ。

「くふふふふふ…キール…切る!」

つまんないしゃれをぶつぶつつぶやきながら
今や大企業の社長であるゲンドウはケツをふりふり、換気講から進む。

それは狂った人間そのものだ。

 

「ペロペロぱはぁ!ぐひぇひゃひぃひょふょふゅふゅ…この下だな。」
一応内部構造を熟知したゲンドウは、小さな窓から遂に本部真下にきた…

「……」
「…………………」
「しまった!!!!!!」
「…くうううう…まだよるじゃん…朝まで待たなきゃ行かんのか…」
のこり8時間。早くきすぎた。ゲンドウは間抜けだった。準備しすぎ。

ひゅぅぅぅぅぅぅっぅ
「さむい…」

…………………………
ガタン!

 

 

どうやらキールが出勤してきたようだ。
予定より3時間早い。なんてけなげなじじいだ。

「おいで・・・レー。」

「(ん?レー?そりゃうちの商品では…)」
なんとキールはレー(ゲンドウのとこの商品)を買って、ここにつれてきていたらしい。

「さー・・レー。いいこだね…」
「(なにを…まあいい。今すぐいってやる。)」

ゲンドウは真下のアミ鉄フタ(下水道のフタのようなもん)を引っぺがし…
「ぐぅぅっ!」

がちゃ・・・がらがら・・・ズズズッズウズ・・・
「ん?ねずみか?」

どさ!!!!

「でかいねずみだなあ」

「キャー○×◆ゞaauJAuhsa!!」

「げげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげはっげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげはっげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげはっ・・げげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげはぁはぁげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげふぅふぅげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげっげげげげげげげっげげフッ!はげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげっげっげっげげっげ・げ・げ・げ…はふぅ……

「…げ…って…」

「ひぃ…ひぃひぃ…はぁ…ゲンドウ…

「げ いいすぎ。」

「…貴様…何のようだ。」

ゲンドウはおもむろにキールにちかずいだ。
バイザー(めがねのようなもん)をはずし、耳元に顔ををちがずけ、肩に右手をやった。
手には何かを持っている。
そして…

はみッ

「ッォ・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
んば!!なあ、なにを!!!!!!!!」

「君はこういうのが趣味じゃなかったか・・・」

ゲンドウはきもちよさそうな顔をしている。

「なーに…こっちには…キミの恥ずかしい写真がたくさーーんあるだよォ?キールくん。キミがじたばたしたら即ばら撒かれるし……」

ゲンドウはつぶやいた

「アイディナンバァ…イチハチキューエムジーエースリー…」
「……なんだ…」

「れーたん?おいで〜〜〜」

「!!!!!!!!!!!!!!!!??????????」

「ばかな…おまえのゆうことなど効くはず・・・」

「くくく・・・おれには絶対服従なんだよぉ…なんせ作った本人だぜ?」

ゲンドウはいつの間にやら人格が変わった

物影の向こうからレー。綾波なんたらのクローンがあらわれた

「はい・・・マスターG。何でしょう。」

「このじいさんに奉仕してやれ!」

「ハイ…」

やめろ!!!!それは…おれが…こころの…より…」

言動は有無をいわずレーを起動させた。

「そういう使い方をしていないとでも?」

「・・・そうだ!それは私の娘なんだ!」

「80すぎのジジイがいうことか?これは道具なんだよ…わかったか」

ゲンドウは右手に持った注射器…中に青い液体が入っている。

「これは倍あぐらだ。えきたいの倍あぐら。バイアグラではない。倍アグラ。さーて注入っ♪!」

げんどうはキールのだぼだぼズボンを脱がしにかかった。

「やめろ!やめろい!やめろぉぉっぉおぉぉ!!!!」

ズボッ

「プス…ちゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

げんどうはいきおいよく注入。きーるは白目をむき始めた

ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ死あああああああああああああああ死死死ああああああああああああああ

ぷっつん

きーるのアレが かつてないでかさに膨れ上がった。

しにそうな顔。しかしそれからはじまるすごいこと!はよそうしてないみたいだ。

 

「れーたん。やっておしまい!!!!」

「ハーイ」

レイは静かにキールをなぶりはじめた。

キールのちんち○をくちにふくむと舌先を畝っている。

「はああああああああああああああああああああああああぅぅぅぅぅ」

きもちいいかぃ?老人よ

 

「いき・・・・て・・・てよか・・・た」

ゲンドウが与えた倍あぐらは性欲増強剤や媚薬がいっぱいはいっていたのだ・・・

 

キールのち○ちんからでろでろと白いアレがものすごーく。でた。でまくった。

「びろびろびびびろびろびろびろびろびろびろびろろびびろびろびろびろびろびろびろびろろびろびろびろびろびろびろろびろびろびろびろびろ」

おいおい、いくらなんでも

ですぎでわ・・・・・・

「びろびろびびびろびろびろびろびろびろびろびろろびびろびろびろびろびろびろびろびろろびろびろびろびろびろびろろびろびろびろびろびろ

まだでてる。お、とまった。

「うわー…2.5Lくらいでたなぁ・・・さすが私の倍あぐらはすごい!ピロリスのききめだな・・・」

「へえああああああはらららら…」

 

「さて、復習はこ・れから!…さて。どうすっかな〜」

「ゲンドウ…もうやめてくれ…何が望みだよ」

「おまえが死ぬこと。」

「……」

「れいたん。どうしようか」

ゲンドウはもう危ない(おやじな)のだ。

「私・・・もうすぐ消費期限なの。」

「あ!そういや!!!」

 

どろどろどろどろ

レーは見る見るうちに溶けていく。

キャーーーーー

腐ってく!腐ってく!

「逃げろーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

立ち上がれないキールはものすごい速さで腐っていくレイ、いや、レーをただ見ているだけだった。

その匂いだけで死にそうだったが、さすがゼーレの幹部。匂いだけでは死ななかった。

ゲンドウは逃げた。復習どころではなくなった。くさいのだ。

でも一応抜かりなかった。小型水爆を仕掛けて来たのだ。

「このスイッチを押せ…ん?スイッチ…ない!

「どうしよう・・・あ。そうか。引っ越せばいいんだ。」

ゲンドウは引っ越した。今では外国のどこかにいるらしい。復習どころではないのだ。

だって水爆だもん。

数年後

x月x日。

誰も使ってないトイレ(和式)

「あ〜ゲンドウもこないし。もういいか…わしもあの会社のアシュカのファンになったし、寿命を延ばす方法も聞いたし、もうフーって感じだね。!つつつ…持病の痔が…」

キールが持っている座薬を挿入した。

「なんか・・・感触が違うような気もするが…まあいいか。」

その瞬間だった。

ボフッ

こうしてゲンドウの復習はおわった。

 

ゲンドウの復習趣味は幕を閉じる。