或る冬を越えて
by烏人間
カッキーン、カッキーン、カッキーン
ここは第3新東京第2高等学校野球部
僕は2年A組2番碇シンジ
チェロをやってたんじゃないかって何それ僕は小学校の頃から野球一筋さ
そしてこの野球部のマネージャをやっているのが僕の幼なじみ兼恋人の惣流アスカさ
アスカの方から好きだっていってきたから付き合ってるけどまあ僕が好きじゃないのかって言うとすごく好きだね。
おっと何か説明口調になったけどまあ良い僕ととアスカの朝練を見て言ってよ。(アスカも見てって言ってるし)
「シンジ〜ねえ起きて、起きてってば」
ぐらぐらと僕を揺するアスカ今は5時丁度
「う〜ん、うるさいなもうちょっといいだろ」
僕は朝が弱いって知ってんだからもうちょこっと
「だめ、今日は朝練の日だよ」
まだしつこく起こすアスカ
「ちぇしょ〜がねえ、起きるか」
そうか今日は朝練の日か週に1度の朝練の日
「うん」
「アスカ朝飯の準備は出来てんだろうな」
「もうとっくに出来てるよ」
アスカも準備出来てるっていうし起きよーと
「よし、じゃー着替えてから飯食って朝練でもしようかな」
これはアスカにも朝練用の服に着替えてこいって言うこと
「もーそんなに言わなくたってアタシは準備出来てるよ」
おっアスカもやる気満点だな
じゃあ早速着替えて行くか。えっアスカの前だってそんなの小学校あがる前から着替えぐらい一緒にやってたもんね
だからアスカが何時からブラを付けるようになったかとかいつ毛が生えだしたかぐらいしってんだよ。当然アスカも僕のことを知ってるしお互い様だよ。
説明してると朝練の時間が無くなるからこれくらいでかんべんな
2階から降りると朝食の用意が出来ている。(アスカが言っていたんだから当たり前か)
朝飯を作るのはアスカの仕事まあ週に1回しかないけど(親が居ない時)
アスカの作る飯はうまいんだこれが、どうしてこんなに上手かってそれは僕への愛情だよ
えっのろけるなだってだってしょうがないじゃないかアスカが言ってたんだから
まあ朝飯を食べ終わると朝練が待っている
この朝練はアスカに何時も手伝って貰うんだけど
「じゃーアスカ始めようか」
机をはじに寄せると瞳をうるうるさせたアスカが僕に行って来た
「シンジ朝練がんばってアタシもがんばるから」
う〜んいいねこんなうるうるした目で見られるとがんばってしまいたくなっちゃうよ。
けどこうやって朝練のおかげで4割5分の打率で居られるんだからアスカに感謝しなくちゃ
「じゃいつものようにして」
いつもの姿勢ってなんだってそんなのアスカが机に手を突いてかわいいお尻をこっちに向ける格好さ
「はい、シンジ」
特注の朝練用のホットパンツはお尻の所だけ大きく穴があいていてそこに野球のボールの編み目だけ入っているのさ。
僕はそのボ−ル目がけてバットを思いっきり振る
バシッ、きゃー、バシッ、きゃーー、バシッ、きゃーぁ、バシッ、きゃーぁぁん
バシッ、あん、バシッ、アアン、バシッ、アッアン、バシッ、アンアン
ていう具合で朝練は続くのさ。言っておくけどこれはアスカから言い出したことなんだ
それは3年前
「シンジ〜、実はアタシ便秘でこまってんのそれでね、この前読んだ雑誌にお尻を強く叩くと便秘が治るっていうの」
「アッアスカ何の雑誌を読んだの」
なんかとんでもないこと言い出したな。
「えーと何かSMどうたらこうたらって書いてあったんだけど」
「危ない本読んでるな〜何処でよんだんだ、そんな本」
「うん、この間ヒカリの家に遊びに行ったときにヒカリのお姉ちゃんの部屋で」
「洞木さんは、その時一緒に読んでたの?」
「うううん、その時はヒカリの部屋ちょこっと改築するって言うんでお姉ちゃんの部屋で遊んでいたの、そしたら鈴原から電話がかかって来て部屋の外で話し込んで居たのあの子ったら鈴原から電話だと1〜2時間ぐらい終わんないのよ、だからその時」
鈴原って言うとトウジだよなあいつから電話がかかってきても1〜2分で終わるってのに女だと長いのかよし明日でもからかってやろ〜と
「ね〜シンジ聞いてる」
おっとあまりのことに意識が飛んでいたようだ。このごろアスカとのセックスもマンネリ化してきたことだし(中2です)
違うことやってみるか。
てなぐあいで始めたのが朝練の尻バット、最初の頃は近くの神社とかでやろうと思ったんだけどあんまりにもアスカの声が大きいから家で週1親の居ない日にやることにしたのさ。
おっと回顧録みたいになったけど続きをしないとね。
「あんシンジ〜お尻がしびれて気持ちいいの最初の2〜3発は痛いけどその後ってすごく気持ちいいの」
「よしじゃー便秘を今日も治そうか」
なんだアスカのやつもう尻を振ってやがる最初は痛がっていたくせにもう病みつきだな
「うん、お願い早くちょうだいシンジの太いバットで便秘をなおして〜(ハート)」
やっぱり最後の締めくくりはこうでなくっちゃ
「じゃあアスカ僕のバットをもっと太くしてよそうしないと便秘も治らないよ」
アスカは嬉々として僕のバットをその可愛らしい唇に納めた。
うぐうぐうぐうぐうぐぐ
さすがはアスカ僕の急所を知り尽くしている。
「あっだめだよそこ、うっ裏筋はここ2日間練習で忙しくてだしてないのに〜〜」
は〜〜〜あ ごくごくごくごっくん
「もう駄目だって言ったのに」
「だって2日間もおわずけだったんでしょ、治療を始めたとたん終わりじゃ悲しいもん、もう1回大きくしてあげるからおっねっがっいっね!!」
さすがはアスカ僕の扱い方をよく分かっていらっしゃる。
「じゃあ今度こそお願いね」
「うん」
うぐうぐうぐうぐぐ
「うあ、やっぱりアスカだ」
もう大きくなってるさすがはアスカよしじゃー治療を開始しようか
「アスカお尻をこっちにむけて」
アスカにお尻を向けさせる
「あん、シンジって強引なんだから〜」
おひおひ、さっき尻ふってせがんてたのは誰だ〜
「じゃ行くよ」
「うん」
よし最初はおまんこからだな
ずぶ
「ほらアスカはいったよ」
意地悪くアスカにそう言う
アスカは
「違うでしょそっちの穴じゃないのもっと上なの」
「え〜こっちの穴のほうがぬめぬめしてて気持ち良いのにな〜」
ずぶずぶ腰をさせながらアスカに言う
「あん・だっ・て・・・べ・んぴ・・のあっ・・ちり・・ょ・・うで・あん・しょう・ああん」
「結構・・感じてる・・・・・くせに」
もっと激しく腰を振りながら言う
「ね・・・あ・お・・っ・ねが・い・・・上に・・あん・・いれ・て」
「なんて穴に入れれば良いの」
腰の動きをとめて(やばくなる前に止めないと止まらなくなるから)
「あん・・・そんなの・はあはあ・言える・・わけ・はあ・・ない・・・じゃない」
「じゃあ今日はここまでにする僕は良いけど一回出したし」
結構意地悪くアスカに言ってあげる。
「も〜言えば良いんでしょ言えば」
怒ったように言っているが僕にはそれが嘘であるってわかっているのさ。当然アスカもそんなの僕が知っている事ぐらい知っているけど何でやるかそれはアスカ自身が官能に火を付けてもっと燃えたいからもっと高い所に行きたいからさ
冷静にこんな事言ってるけど僕もやばいアスカの中ってすごく気持ちいいんだ動きは止まっているけど中では僕のバットに絡み付き早くだせ〜って言っているんだだから違うこと考えて気を逸らして居るんじゃないか。
だっだら父さんの事でも考えればってそれはやばいやばすぎるんだ前にもこんな具合になって父さんのこと考えたら1週間できなかった何がってアスカとのセックスに決まってんじゃないかオナニーなんで中1で卒業さ、で1週間も出来なかったアスカの機嫌最悪どのくらいって言うとLCLの海の前でアスカの首を絞めたときにアスカがいった気持ち悪いちゅうぐらい最悪えわかんないだって、うん僕にも分からないだってLCLってなにサ−ドインパクトなにそれってなぐわいなわけおっと何か力一杯脇道それちゃったけどそれくらいやばいのよ
おっと意識が又飛んでる内にアスカが言っちゃうと行けないから元に戻るね。
「ほら、早くアスカ言ってみてよ」
「お尻・・・・・」
「何、お尻のなんだって」
小さく聞こえては居るんだけど意地悪で言っているんじゃないよみんなに見て貰っている手前ちゃんと言うのが主人公ってもんでしょう。
「さあ、アスカもっと大きい声で言うんだ」
たまには僕でも命令口調でアスカに言うこともある。犯ってる時だけね。こういう風に言うとアスカも燃えるってこの前いってたんだ。
「アスカ言えって言ってんのが分からないのか」
「分かりました」
ほらアスカが丁寧な言葉使いになったって事は心の中では
『私はシンジ様の雌奴隷シンジ様の言われたことには従わなければいけないのだからいうわ、はっきりとシンジ様に聞こえるように』
なんて思っているのさ。
「じゃあ言って」
「はい、わたくしめのお尻の穴に下さい」
ほらね、もうちょっと苛めると泣きながら言うことを聞くようになるのさ
「どんなお尻の穴に何を入れればいいのかな、この尻バットに使ったバットをお尻の穴に入れればいいの」
「うっうっわたくしめの真っ赤に腫れ上がった・うっうっ・お尻の真ん中にある汚らしくて・うっ・・恥知らずなお尻の穴にシンジ様・・・うっうっ・のすごく逞しく太くて長いおちんちんを入れて下さい・・うっうっ」
「よく言えたね。それじゃご褒美に入れてあげよう」
ねっ言った通りでしょけどこのごろこうしてあげないとアスカ燃えないんだけどやってあげるとすごく燃えるんだ二人とも
「はい、ありがとうございます」
アスカのおまんこに入っていた僕のバットを抜くとアスカのアナルがひくひく動くんだ。何とも卑わいな光景だね。
「じゃあ、いくよ」
ずぶぶぶぶ
「ああああああ〜ん」
アスカは待ちこがれていた瞬間がきたおかげで入れたとたんにいっちゃったみたい。お尻の穴なんてうんこの出る穴に入れられただけでいっちゃうなんてなんてはしたない、まあ僕がそうやって調教したんだけどね・・・わっあんまり話してる時間はないなだってもう7持50分だもん僕ももう一度すっきりしたいから急いで犯ろう
ずんずんずんずんずずずんずんずんずずん
あんあんあんあんあああんあんあんあああん
「くっアスカもう僕いきそうだよ」
「シンジ私も又いきそう、ねえ、一緒にお願いね、一緒に」
「分かっているよ」
ずんずんずんずずん
あんあんあんああん
「アスカ、アスカ、アスカーーーー!」
「シンジ、シンジ、シンジーーーー!」
どく、ドク、どく、ドク、毒(最後の一個違うよ)
はあああああああああ
アスカのお腹の中に出してすっきりするとアスカが
「シンジ早く着替えて学校行かないと遅れるよ、先週も先々週もこの日だけ遅刻してるし怪しまれるよ、あ〜んお尻の穴からシンジのあれ垂れてきちゃうナプキン当てておかなくちゃシンジ早く着替えてねってやばアタシも早く着替えなくちゃ」
さっきは恥ずかしがって言えなかったくせに堂々と言わないでよ、僕の方が恥ずかしくなっちゃうよ
「わーーアスカ早く行こー走っていけばまだ間に合うよ」
「うん、お待たせじゃあシンジ行こー」
こんな感じで毎週の朝練は続いていくのさ
「アッアスカ待ってよ〜」
おわりのはずだけど