『湯治場にて』



WRITTEN BY Ashra



第二話
「これからは、君のことをレイと呼ぶよ。」

「あたしのことはアスカって呼んで。あたしも貴方のことはレイと呼ぶわ。」

「よろしくお願いします。」

レイは律儀に頭を下げた。

「取り敢えず、お互いのことをもっとよく知ろうよ。」

シンジがそう提案すると、レイが応じた。

「私も、もっと貴方達のことを知りたいわ。」

「じゃあ、改めて僕自身を紹介するよ。」

シンジはそう言って、レイの眼前に自分自身を突き出した。

「あぁん、すっごい。」

レイは思わず声にだした。

「ふふっ、どうかしら。改めてシンジのおちんちんを見た感想は?」

アスカはシンジのモノにうっとりとした視線を絡ませながらレイに言う。

シンジのモノのサイズにレイは改めて感嘆していた。
男のモノを見るのも初めてであったが、レイはその長さと太さに驚いていた。

「すっごくながいわ・・・。それにふっといし・・・。これが碇君のおちんちんなのね・・・。」

「見てるだけじゃなくって、触ってごらんよ。」

シンジはそう言うと、レイの手を自分のモノにあてがい、そっと握らせた。

レイは初めはびっくりした表情だったが、次第に目がトロンとしてきた。 初めて手に触れる男のモノの感触に、レイは魅了されていた。
レイはシンジのモノを握っている手に少し力を入れた。

「・・・ああ、なんて硬いの、碇君のおちんちんは・・・。」

レイはシンジのモノをしごき出す。

「どう?とても硬いでしょう。シンジのおちんちんは。」

アスカがレイに問う。

「・・・うん。碇君のおちんちんが私のおまんこをグチャグチャにかき回すのを想像するだけで もうイッちゃいそうになるの・・・。」

「貴方もそう思う?」

「じゃあ、アスカもそうなの?」

「そうよ。私はいつもシンジのおちんちんがあたしのおまんこを、いいえ、おまんこだけじゃなくて、 お口やおしりの穴まで突っ込まれて、グチャグチャに犯されている姿を想像しているの。

そうして全身シンジの精液まみれにされながらも、”もっと・・・、もっとおちんちんをください。 シンジのおちんちんであたしを征服して下さい。”って這いつくばってお願いするの。」

「それって・・・、いつものことじゃない。」

シンジがやれやれといった表情で答える。

「あら、あたしはシンジに処女を捧げる前からずっとこう思っていたのよ。」

アスカはこともなげに応じる。

「それは光栄だね。」

シンジは苦笑いしながら答える。

「ふうん、じゃあアスカはもうすっかり碇君に征服されたんだ。」

レイはシンジのモノをしごきながら問う。目がかなりイッているようだ。

「ふふふっ、そうよ。あたしは身も心もシンジの物よ。なにがあってもシンジの命令には逆らえない のよ。」

アスカはとても嬉しそうに言った。シンジに隷属することが、即ち自分の幸福であった。

「袋の方も触ってごらん。但し、力は入れないでね。」

レイはシンジの睾丸に手をやり、そっと包み込んだ。

「へぇ〜、これがきんたまっていうやつね。うわぁ〜、ほんとにタマがあるぅ〜。あ、あれっ、 確かこれって・・・。」

「ははっ。普通は二つだけどね。僕のは三つあるんだ。」

シンジは軽く受け流す。

「そうなのよ、おちんちんから出てくる精液の量が半端じゃないのよ。タマは三つで他人の1.5倍 だけど精液の量は三倍はあるわ。」

アスカが補足する。

「アスカ・・・。よく妊娠しなかったわね。」

「そこらへんは抜かりはないわ。それに、シンジの持久力ってすごいのよ。あたしが三回イッちゃ うくらいでシンジが一回出すから大丈夫なの。」

「持久力も人の三倍か・・・。あぁん、凄いわ、碇君。」

レイは愛しそうにシンジのモノに頬擦りした。

「じゃあ、つぎはアスカだね。」

シンジはそう言って、レイの身体から離れた。
レイは少々不満げだ。

「うん。レイ、後でシンジがたっぷりおちんちんをくれるから、ちゃんとあたしを見てね。」

「解ったわ。」

気を取り直してレイが応ずる。

「まずは、あたしのおっぱいからね。」

アスカはレイの前に自分の乳房を差し出した。
レイはアスカの乳房に手を差し出し、そっと触れた。

「ねえ、どうかしら、あたしのおっぱいは?」

「うん・・・。きれいに整っているし・・・、それに、とても柔らかくって気持ちいいわ・・・。」

レイはアスカの乳房を夢中になって揉みしだく。

「んっ、んっ、くっ、ぁはあっ。」

アスカはレイの愛撫に悶える。

「アスカの乳首って、ピンク色なのね・・・。ねえ、吸ってもいいかな?」

「うん・・・。いいよ・・・。」

レイはアスカの左の乳首に口付けると、舌で乳首を転がした。

「あんっ。」

アスカの身体がビクンと跳ねる。

「レイ、おっぱいを強めに揉みながら吸ってごらん。ほんとに”おっぱい”が出てくるよ。」

シンジはアスカの右の乳首に吸い付いた。
レイはシンジの言われるがままに行動した。

『ほんとだ・・・。ほんとに”おっぱい”が出てくる・・・。』

レイは一心にアスカの母乳を味わった。

「あっ、あぁん。」

アスカは、シンジとレイの二人に同時に母乳を飲まれてイッてしまった。

「本当に”おっぱい”が出てくるなんて思わなかったな。」

「アスカのおっぱいが大きいのはこれが理由だよ。」

「・・・半分はシンジのせいよ。」

アスカは真っ赤になって反論する。

「ははは。」

シンジは苦笑いするしかなかった。

「次はあたしのおまんこをみてね。」

アスカはそう言うと、湯船の縁に上がり、座り込むと脚を広げた。

「ほら、レイ。よく見えるかな。あたしのおまんこ。」

アスカは自分の指で秘所を左右に広げた。既に十分過ぎるほど湿っていた。

「うわあ・・・。」

レイは興味津々にアスカのそれを見つめた。

「ねえ、レイ。触ってもいいのよ。あたしのおまんこに。」

レイは躊躇していたが、シンジに手を取られ、導かれるようにしてアスカのそれに手を触れた。

「これがアスカのおまんこなのね・・・。いっぱい碇君のおちんちんで掻き回されてるのね。」

アンダーヘアの茂みから見え隠れするクリトリスは、やや大き目で、包皮は剥けていた。
レイはアスカのクリトリスに触れ、軽く摘んだ。

「アッ、アンンッ。」

アスカがレイの行為に反応する。

「ふふっ、アスカのクリちゃんってちょっと大きいのね。」

レイは、アスカのクリトリスを指で軽く捻り、そして上下にしごいた。

「ンッ・・・。ハァ・・・。」

アスカの目は潤んでいた。

「うわぁ、おまんこがもうビショ濡れよ。」

「うん・・・。あたしって、とてもいやらしい女の子なの・・・。いつもシンジの目の前で大きく 脚を広げて、こうやっておまんこをいじってもらうの・・・。」

「ビラビラの方も形がきれいね・・・。」

左右のラビアはきれいなピンク色をしており、一見、あまり使い込まれては無いように感じられた。
レイはラビアを更に左右に広げて、その中を食い入るように観察した。

「ねえ、碇君。アスカのおまんこの中って、とても気持ちいい?」

「凄く気持ちいいよ。」

「ありがと、シンジ。」

アスカが嬉しそうに返事をする。

「アスカのおまんこって、きれいな形をしているのね。」

「ありがと。嬉しいな、あたしのおまんこを誉めてくれて。」

「だって、ほんとだもん。」

レイは当然のように答える。

「レイ、もっと下の・・・。そう、おしりの穴の方もよく見て。」

アスカはそう言いながら、あお向けになり、両手で膝を抱えるようにして脚を開いた。
レイが視線をアヌスの方へ移すと、そこには紅い茂みに覆われたアヌスがあった。

「へえ〜、おしりの穴の周りにも毛が生えてるんだ。」

レイがアヌスの周りの毛を軽く引っ張る。

「あたしって、結構毛深いのよ・・・。時々、シンジにまん毛を剃ってもらうの。剃った後シンジは いつも『赤ちゃんみたいでかわいいよ』って言ってくれるの。」

「うーん。私もみてみたいな。」

「また今度ね。あと、シンジにおしりの穴のシワの数まで数えてもらったの。」

「エエッ。そんなところの数まで・・・。」

「そうよ・・・。とても恥ずかしかったけれど・・・、とても気持ちよかったわ。自分の全てを 好きな人にさらけ出すのは・・・。確か・・・。」

「四十二本だったよ、アスカ。」

シンジが淀みなく答える。

「アスカのおしりの穴って、可愛い。」

レイはアスカのアヌスを指先で軽く突つき、ゆっくりと人差し指をアヌスにめり込ませた。

「んっ、んんんっ。」

レイは、アスカのアヌスが自分の指を容易に受け入れることに驚きながら、根元まで押し込んだ。

「根元まですっぽり入っちゃった。」

「中で色々動かしてごらん。アスカは喜んでくれるよ。」

レイはシンジに言われるがままに、指先を曲げてみたり、腸壁を撫でてみたり、ねじり回したりした。
その都度、アスカは歓喜の声を上げた。レイは一通りアスカのアヌスを弄ぶと、指を引き抜いた。

「アスカはおしりの穴でも感じるのね・・・。」

「そうよ、あたしはおしりの穴でも感じる変態女なのよ・・・。シンジにいっぱいおちんちんを 突っ込んでもらったわ。おまんこの方と同じくらいに・・・。」

「こうするとアスカはもっと喜ぶんだ。」

シンジは親指をアスカの秘所に突っ込み、人差し指と中指をアヌスにねじ込んだ。

「うぅーっ。」

「す、すごいわ・・・。おしりの穴に指が二本も入ってる・・・。」

「中に入れた指で掴むんだ。こんな風にね。」

シンジは指に力を込める。

「あぁ〜っ!!! シ、シンジッ!!! こ、こうしてほしかったのっ!!!」

アスカは狂ったように声をあげる。

アスカもレイも興奮していた。アスカは自分の恥ずかしい性癖をさらけ出すことに快感を覚えて いた。
一方レイの方は、アスカのように”自分もおなじことをしたら、どんなふうに感じるのだ ろうか”という想像に囚われていた。

アスカが恥ずかしそうにレイに問う。

「どうだった、あたしは・・・。」

「うん・・・。とてもきれいだった・・・。」

「つぎはレイの番だよ。」

シンジがレイをうながす。

「うん・・・。解った。」

レイは恥ずかしそうに答えながら、洗い場にあがった。

「まず、全身を見て下さい。」

レイはそう言うと、アスカの時のように両手を後ろに組み、心持ち脚を広げて立っていた。
レイの身体は、アスカよりも幾分細身ではあるが、十分魅力的だった。

蒼銀の、シャギーがかかったショートヘア。
異国的な印象をあたえる赤い瞳。
アスカ程のボリュームはないが、十分に整った形の乳房。
透き通るような白い肌。
申し訳程度に生い茂る、蒼銀のアンダーヘア。

シンジとアスカの視線を一身に受け、レイは全身が羞恥に打ち震えた。

『・・・ほんと、アスカがさっき言ってたみたいに、自分が奴隷になった感じがする・・・。』

レイもアスカが感じたように、自分が競りに出される奴隷の気分を味わっていた。

『・・・ああん、おまんこがジンジンいってるよう・・・。』

「ふふっ、レイ。僕達に見られて感じているんだね、アスカみたいに。」

「・・・うん。ほんとに自分が売りに出されていて、碇君たちに品定めされているみたい・・・。」

「どう、レイ。あたし達は貴方にいくら付けるのか、解るかしら?」

「・・・解らないわ。ただ、どんなに安くても買って頂けたら嬉しいと思うわ・・・。」

「ふふっ、あたしと同じね。あたしもあの時、値段よりも買って頂けることに嬉しさを覚えたわ。」

「アスカの気持ち、よく解るわ。ねえ、碇君。私の身体はどう。」

「うーん。なんか、可愛いって感じがする。」

「ありがとう。」

「レイのおっぱい、触りたいな。」

「はい、どうぞ。」

レイはにこやかに言うと、シンジとアスカの前に乳房を差し出した。
シンジとアスカは眼前に差し出された乳房を手で包み込み、ゆっくりと揉みしだいた。

「レイのおっぱいって、アスカと比べると小振りだけど、こうやって揉んであげるには丁度いいね。」

「シンジはおっぱいが小さい方がいいの?」

アスカが悲しそうな顔をする。

「そうじゃないよ。そりゃ、僕だって男だから、アスカの大きめのおっぱいは好きだよ。けど、レイの おっぱいにも、何ていうのかな?違った魅力があるというか・・・。」

「碇君・・・。それって誉めてるの?」

レイが困ったような顔をする。

「レイ、もっと自分に自信をもって。」

「うん・・・。ありがとう。」

「可愛い乳首ね・・・。えいっ。」

アスカはレイの乳首を捻り上げる。

「あんっ。い、いたいっ。」

「ふふっ。ごめんなさい。あまりにもレイの乳首が可愛かったから、つい意地悪したくなっちゃった。」

「ひっどーい、アスカ。」

「まあまあ、レイ。それだけレイのおっぱいが魅力的だからだよ。」

シンジがアスカとレイをとりなす。

「ごめんね、レイ。ちょっとだけレイのおっぱいに嫉妬しちゃった。」

「・・・も、もう。でも許してあげる。」

「ありがと、レイ。」

アスカとレイは顔を見合わせて微笑んだ。

「レイ、おまんこの方もみせてよ。」

シンジがそう言うと、レイは頷いて洗い場に座り、脚を広げた。

「碇君、アスカ・・・。これが私のおまんこよ・・・。よくみてね・・・。」

レイは自分の秘所を指先で広げてみせた。

「ふうん。やっぱりアスカのおまんことは色や形がちがうな・・・。ねえ、もう少し広げてよ。」

レイは両手で自分の秘所を更に広げる。異性に自分の恥ずかしい場所を見せるのは初めてであり、 恥ずかしさの余り気を失いそうになりながらもレイはシンジに応える。

「・・・ど、どうかな・・・。」

「・・・中までよく見えるよ。ふふ・・・、レイはまだ処女なんだね。アスカ、見てごらんよ。」

「どれどれ・・・、あっ、ほんとだ。処女膜がみえるわ。」

「い、碇君・・・。わ、私の処女を、も、もらってくれますか・・・。」

「ふふっ。当然だよ。レイはもう僕のものだからね。」

「あぁん、う、嬉しいわ・・・。あ、ありがとうございます・・・。」

「良かったじゃない、レイ。シンジに処女を捧げることができて。」

「ありがとう・・・、アスカ。喜んでくれて・・・。」

「あったりまえじゃない。」

「レイのまん毛は薄いんだね。おしりの方はどうなってるかよく見せてくれないか?」

「・・・うん。解ったわ・・・。」

レイはアスカの時と同じようにあお向けに横たわると、両手で膝裏を抱えるようにして持ち上げ、アヌス を二人の前に晒した。

「全く毛が生えてないわ・・・。レイのおしりの穴って、とてもきれいね・・・。」

「本当だね、レイのおしりの穴はとてもきれいだよ。」

「あ、ありがとう・・・。」

「レイ、君のおしりの穴のシワの数を調べてあげるよ。」

「・・・うん。お願い・・・。」

レイに否やは無かった。アスカがシンジに調べられたことを聞いたときに、自分もそうされたいと 心の中で思っていたのだった。

『碇君が私のおしりの穴の、シワの数を調べてくれるんだ・・・。あぁん、嬉しいっ。』

「じゃあ、数えるよ。一、二、三、四、五・・・・・・・・・・・・・。」

「ふふっ。あたしよりも多いかな?」

『碇君の指が、私のおしりの穴に触れてるんだ・・・。』

レイは、シンジの指が自分のアヌスに触れていることに異常なまでの快感を覚えていた。自分の最も汚ら わしい部分を他人の目に晒し、触れられ、しかもシワの数まで調べられている。
今日、出会ったばかりの 赤の他人に・・・。そう思うとレイの秘所からとめどもなく愛液が溢れ出た。

「・・・・・・・・・・・三十八、三十九、四十、四十一、四十二、四十三、四十四。レイ、君のおしり の穴のシワの数は四十四本だったよ。」

「あたしより多かったわね。・・・なんかくやしいな。」

妙なところで対抗意識がでてくるアスカ。

「・・・ありがとう、碇君。調べてくれて。私、アスカが碇君に調べられたって言ったときに、自分も 同じことされたいって思ったの。アスカと同じことされたいって。」

「ふふっ、羨ましかったのね、あたしが。」

「うん、そうなの・・・。碇君にいっぱい、いやらしいことをされているアスカが、とても羨ましかっ たの・・・。」

「レイ、君の心と身体は正直だね。可愛いおまんこがこんなに濡れているよ。」

「ほんと、レイのおまんこって可愛いわ。」

「ねえ、私のおまんこのどこが可愛い?」

「クリちゃんが可愛らしくっていいな・・・。あら、レイのクリちゃんって、まだ剥けてないのね。」

「うん・・・。剥いてみてくれる?」

「えいっ。」

アスカは掛け声とともにレイのクリトリスの包皮を剥いた。

「ひぁっ。」

「あん。かっわいぃ〜っ。レイのクリちゃんって皮が剥けるとすっごく可愛いわ。」

「ふふっ。レイのクリちゃんにご挨拶しなきゃあね。」

シンジはレイのクリトリスに口付けた。

「あ、あぁ〜ん。」

シンジは更にレイのクリトリスを口に咥え込み、舌先でクリトリスを転がした。
レイはかつて無い程の快感に身悶えた。

『い、碇君が・・・、わ、私のクリちゃんをしゃぶってる・・・。あぁん・・・、おまんこが嬉しいって いってるぅ・・・。』

シンジはレイの反応に満足しながら更にクリトリスを責め立てた。
アスカはレイの背後に回りこみ、後ろからレイを抱きかかえるようにして、レイの乳房を両手でゆっくりと揉みしだいた。
シンジとアスカの二人がかりの攻撃に、レイは陥落寸前だった。

『はぁっ、ぁあぁんっ。も、もう・・・、私・・・。』

「・・・ねえ、碇君。お願い、もう我慢出来ないの。碇君のおちんちんを、私のおまんこにぶち込ん で欲しいの・・・。お願いしますぅ・・・。」

レイはシンジの脚にすがり付きながら懇願した。

「・・・お願いよぅ・・・。」

「ふふっ。レイはそんなに僕のこれが欲しいんだね。」

「うん・・・。私のおまんこが、碇君のおちんちんが欲しいって言ってるの・・・。」

「ね、ねえ・・・、シンジ。あたしのおまんこも、シンジのおちんちんが欲しいって言ってるの。お願い、 シンジのおちんちんを、あたしのおまんこに入れて下さい・・・。」

アスカはシンジの足元に跪き、額を洗い場に付けるほどに頭を下げた。

「ふふっ。二人にそこまでお願いされたんじゃあ仕方ないね。」

「「あ、ありがとうございますっ。」」

アスカとレイは声を揃えて感謝の言葉を口にした。


続く