『湯治場にて』



WRITTEN BY Ashra



第四話

「ふう・・・。」

「・・・ん、どうしたの、シンジ?」

「・・・いや、今日はいろんなことがあったなあ、ってね。」

「・・・ふふっ。私にとっても、アスカにとっても、でしょ?」

三人は山の中にある露天風呂に入っている。アスカとレイのショウ・タイムの後、ふらふらになっていた二人は シンジに引き摺られるようにしてここに辿り着いたのだった。
露天風呂に辿り着いてすぐにシンジは ”ご褒美” をアスカとレイに与えたのだ。アスカの口と秘所とアヌス にそれぞれ五回づつ、精液を迸らせたのだ。アスカは今まで焦らされた分、快感はひとしおだった。

対するレイの方はと言うと、処女だったこともあり、それぞれを三回づつに抑えていた。
アスカとレイは、シンジのご褒美に満足し、一息付いたところだった。

ゆったりと温泉に浸かりながら、お互いのプライベートについて語り合っていたところだ。

「しっかし、レイ。 貴方って本当に処女なの? いきなりシンジのおちんちんを三回も受け入れるなんて、と ても信じられないわ。」

「何言ってるのよ、アスカ。最初に私のおまんこ見たときにみたでしょ?処女膜を。それに碇君のおちんちんを 入れてもらったときに見たでしょ?血を。」

「それはそうだけど・・・。 でもさあ、おしりの穴だって初めてだったんでしょ?」

「そうよ。私って便秘気味だから、割と太くて硬いうんちをしてるの。だからなの。」

「何か納得いかないなぁ。」

「まあまあ、アスカ。アスカだって初めてのとき、レイと同じように三回入れてあげたじゃないか。」

「うっ。」

「なぁんだ、アスカも私とおんなじじゃない。」

「・・・・・。」


「「「はははははっ。」」」

三人は思わず笑い出した。

「ねえ、レイ。」

「なあに、アスカ。」

「改めて聞くけど、シンジのおちんちんって、どう?」

「うん・・・。アスカが言ってたように、”凄い”としか言えないわ・・・。」

「でしょ。」

「アスカが言ってたように、私も碇君のおちんちんをおまんこに、ううん、おまんこだけじゃなくって、お口 やおしりの穴に入れて頂く為なら、どんな事だってするわ・・・。」

「よく言ったね、レイ。僕は、その言葉を君自身の口から聞きたかったんだよ。」

「碇君・・・。」

シンジは洗い場にあがり、アスカとレイを見ながらこう宣言した。

「アスカ、レイ。僕のモノが欲しかったら、君達の心と身体は僕に全て捧げるんだ。いいね。それから、僕の 命令には全て従ってもらうよ。従わない場合は、容赦なく罰を与えるからね。」

アスカとレイはシンジの足元に跪き、シンジの目を見つめながら宣誓した。

「「あたし〈私〉達の心と身体は全て、碇シンジ様の所有物であることをここに誓います。ご命令に従わない 場合はどのような処罰をなさっても構いません。どうぞ、宜しくお願い致します。」」


二人は誓いの言葉を唱和すると、シンジの足の甲に接吻した。

「ふふっ。よくできました。では、儀式を始めよう。」

「儀式?」

レイがシンジに問う。

「そう。儀式よ。」

アスカがレイに言う。

「何をすると言うの?」

「レイの誓いを、より強固にする為に行うんだよ。」

「具体的には?」

アスカがレイの疑問に答える。

「つまりね、・・・・・・・・・・・・・・・」

アスカは”儀式”の内容を説明する。かつて自分が受け入れた事を・・・。

「・・・という訳よ。シンジのモノだけじゃ無く、シンジの全てをレイは受け入れるのよ。誓い通りにね。」
「・・・・・・・・・・・・・。」

レイは困惑していた。

「どうする?嫌ならいいんだよ。今ならさっきの誓いの言葉は無かった事にしてあげるけど。その代わり、 もう二度と僕のモノはレイのおまんこに入ることは無いと思うんだね。」

「・・・私、”儀式”を受けるわ、いいえ、受けさせて下さい。碇君の全てを受け入れたいの・・・。」
「よく言ったわ、レイ。」


        ・   

        ・

        ・


「じゃあ、いくよ。ちゃんと受け止めるんだよ。」

「解ったわ、碇君。いつでもいいわ。」

レイは洗い場に横たわっていた。シンジはレイの顔を跨いでいる。

『ああ・・・、碇君のおちんちんが目の前にぶら下がってる・・・。きんたまも目の前にあるわ・・・。 あれが碇君のおしりの穴なのね・・・。毛がいっぱい生えてるわ・・・。』

シンジはレイの顔にそのまましゃがみ込んだ。レイの口元のあたりにシンジのアヌスがあった。

「碇君のおちんちんがおでこにあたってるうっ。あんっ、きんたまがブラブラゆれてるうっ。」

「んんっ・・・。」

シンジは下腹に力を入れて踏ん張った。

”ムリムリムリ・・・”

シンジの糞がひりだされる。

「あんっ、碇君のうんちがでてくるっ。」

レイはそう言うと、シンジの糞を両手で支え、自分の口に導いた。レイの口は大きく開かれ、シンジの糞を くわえ込んだ。

『・・・これが、碇君のうんちなのね・・・。あんっ、碇君の味がするうっ。・・・おいしいわ、とても おいしいわっ。』

レイは、シンジの糞を舌でなぞるようにして味覚を存分に楽しむと、一口噛り、ゆっくりと咀嚼し始めた。
口中に広がるシンジの糞の味と香りを、レイは存分に味わった。

『少し硬めなのね・・・、碇君のうんちは・・・。歯ごたえが何ともいえないわ・・・。』

もはやレイにとって、シンジの糞はどんな高級レストランの料理よりも上等なご馳走であった。なにしろ自分が 愛するご主人様からひりだされたのである。
ご主人様の味と香りが目いっぱい詰まった糞は、レイにとって自ら の食欲を満たすだけでなく、シンジへの隷属意識を高め、敬愛の念を深めるものであった。
そして、それはアスカにも言えることであった。
レイは咀嚼していたシンジの糞を、ゆっくりと飲み込んだ。

「んっ、んぐっ、んぐっ、ごくん。」

シンジの糞を体内に取り込んだレイは、晴れ晴れとした表情を見せていた。

「どうだい、レイ。僕のうんこは?」

「うん・・・。とても・・・、とてもおいしいわ・・・。」

「まだまだあるからね。食べるだけじゃなくって、身体中に擦り込んでごらん。僕の匂いをレイの身体中に染み込 ませるんだ。」

シンジはそう言ってアヌスに意識を集中して、糞を千切った。千切れたシンジの糞はレイの顔面に落ちた。シンジ はレイの身体から離れる。

レイはシンジの糞を三分の一だけ再び口に運び、咀嚼した。そして残りの糞を何回かに分けて手に掬い取り、身体 中に擦り込み始めた。

「いいな〜〜っ、レイ。」

アスカが羨ましそうに言う。

「ふふっ。今日はアスカも頑張ったからね。ちゃんとアスカの分も残してあるからね。」

「うんっ! へへへっ、嬉しいな。」

アスカはそう言って、レイの隣に横たわった。

「シンジ・・・。準備はいいわ・・・。」

「アスカ、行くよ。」

「うん・・・。」

シンジはアスカの顔の上を跨ぐと、しゃがみ込んで糞をひりだした。

”ムリムリムリッ、ブッ、ブリブリブリッ。”

アスカの顔面に容赦なくシンジの糞が落ちる。

「あぁんっ! シンジのうんちがっ! シンジのうんちがあたしのお口にっ!!! んっ、んぐぐっ!」

アスカは歓声をあげながらシンジの糞を口に運び込み、咀嚼し始めた。そしてレイと同じようにシンジの 糞を身体中に擦り込み始めた。

「んっ、んぐっ、ごくん。」

アスカはシンジの糞を飲み込み、満足そうな表情を浮かべた。

「シンジのうんちって、おいしい・・・。」

「アスカ、碇君のうんちの塗りっこしよっか?」

「うん、いいわよ。レイにもいっぱいシンジのうんちを塗ってあげる。」

「アスカにもいっぱい塗ってあげるね。」

「「ふふふふっ。」」

アスカとレイは、じゃれ合うようにしてシンジの糞をお互いの身体中に塗りたくった。









「あんっ、あたしのおっぱい、シンジのうんちがいっぱいついてるぅっ。」

「私のおまんこも、碇君のうんちまみれよ。」

「アスカ、アスカの顔にもっと塗ってあげる。」

「お返しよ、レイの顔にもいっぱい塗ってあげる。」








「レイ、すっかりシンジのうんちまみれになってかわいいわ。」

「アスカだって・・・、碇君のうんちだらけでとてもきれいよ・・・。」

二人はいつしかお互いを愛しはじめた。先ほどのショウ・タイムの時のように・・・。








「あんっ、くんっ、い、イッちゃうっ!」

「ア、アスカァッ、わ、私もイッちゃうっ!」

「「あぁぁーーーーーーーーーーーーっ!!!」」


””ピュッ、ピュッ””

二人が同時にイクと、愛液が勢いよく飛びでた。

””シャァーーーーーーーーーーーーッ!!!””

ついでに、尿も飛び出たようだ・・・。

「ああぁんっ、レイのおまんこ汁もっ、おしっこもっ、あたしにかかってるわっ! とてもっ、おいしいわっ!!!」

「ア、アスカッ、アスカのおまんこ汁もっ、おしっこもっ、おいしいわっ!!!」









「アスカ、レイ、二人とも自分達のしょんべんだけじゃ、喉の渇きはとれないだろ?」
シンジがそう言うと、アスカとレイの二人は喜色を浮かべながら肯いた。

「「お願いします。あたし<私>にシンジ<碇君>のおしっこを飲ませて下さい。」」

二人は声を揃えて言った。

「ふふっ。ずいぶん溜まっているから飲むだけじゃなくって、頭から浴びせてあげるよ。」

「「ありがとうございますっ。」」

二人は感謝の言葉の後、揃ってシンジの足元に跪いてシンジのモノを凝視した。シンジのモノから尿が放出される のを心待ちにしていた。

「だすよ。」

シンジの言葉と同時に、勢いよく尿が放出された。


”ジャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!”


アスカとレイに、シンジの尿がシャワーのように浴びせられる。二人の頭に勢いよく尿があたり、アスカとレイの 髪はしとどに濡れ、尿が髪を伝って洗い場にしたたり落ちる。

「ああ・・・。シンジのおしっこをあびてるのね、あたし・・・。」

「碇君のおしっこ・・・、とても、気持ちいい・・・。」

「二人とも、口を開けて。」

「「うん。」」

アスカとレイは口を開けた。

「僕がいいと言うまで、口を開けたままにするんだ。すぐに飲んだりしちゃだめだよ。」

「「・・・・・・。」」

二人は目で同意する。

「じゃあ、アスカからね。」

シンジの尿がアスカの顔に当たる。アスカの顔中に尿を浴びせると尿線はアスカの口に移る。

”ジョボジョボジョボ”

アスカの口がシンジの尿で満たされる。

『シンジがおしっこをかけてくれる・・・。シンジのおしっこで、お口のなかがいっぱいだわ・・・。』

「次はレイだよ。」

シンジの尿線がアスカからレイの顔に移る。アスカと同じようにレイの顔中に尿を浴びせ、レイの口に尿を 注ぎ込む。

”ジョボジョボジョボ”

レイの口もシンジの尿で満たされる。

『碇君のおしっこ・・・。たくさんかけてくれるだけじゃなくって、お口にも入れてくれるのね・・・。』
「おまんこにもかけてあげるね。」

シンジの言葉に二人はすぐさま反応し、両足を開いた。

”ジョーーーーーーーーーーーーーッ!!!”

シンジは、アスカとレイの秘所に、交互に尿を浴びせた。

『ああんっ、シンジのおしっこが、あたしのおまんこにあたってるうぅ。クリちゃんにもあたってるうぅ、 き、気持ちいいぃーーーーっ!』

『はんんっ、碇君のおしっこがぁっ、わ、私のおまんこにいぃっ! く、クリちゃんにもぉっ、あ、あたって るのおぉぉっ!』

シンジの放尿の勢いは段々と弱まり、次第に途切れ途切れになっていった。

”チョロチョロ・・・ピチャッ、ビチャッ・・・”

「ふう、随分と出ちゃったな・・・。二人とも、口を閉じていいよ。」

アスカとレイは、シンジの尿に満たされた口を閉じた。二人は、口を閉じた後も尿をすぐには飲み込もうとせず、 舌全体でシンジの尿を味わっていた。しばらく味わった後、ゆっくりと尿を飲み込んだ。

「「んっ、んぐっ、んぐっ、ごくん。」」

「どうだった、僕のしょんべんは?」

「「とてもおいしかったです。」」

アスカとレイは口を揃えて言う。

「さあ、もう十分に僕の匂いが君達の身体中に染み込んでいる筈だから、お湯で身体を濯ぐんだ。」

「うーん、もっとつけていたかったな。」

「・・・勿体無い。」


アスカはレイの身体を濯いでいた。レイがアスカに聞く。

「ねえ、アスカ。アスカはいつも碇君のうんちやおしっこを口にすることができるの?」
「ううん。あたしの最初の儀式を入れて今日が三回目よ。滅多に口にすることはできないわ。」

「どうして?」

今度はレイがアスカの身体を濯いでいる。アスカはレイに身体を預けながら応える。

「うん・・・。レイ、シンジのうんちやおしっこって、すごくおいしかったでしょ?」

「おいしかったわ。」

「シンジはね、あたしが今日みたいに、シンジの言いつけを忠実に守って、恥ずかしいことをいっぱいした時 にご褒美として頂けたの・・・。」

「最初の一回は儀式で頂けたのね・・・。三回目は今日でしょ。じゃあ、二回目は?」
「小学校四年生の男の子たち三人の前で、ストリップをしたときに頂けたわ・・・。」

「小学生の前でストリップをしたの?」

「うん・・・。その子たちの目の前で自分のおまんこを思いっきり広げて、奥まで見てもらったの。家の近くの公園 に雑木林があって、その中でストリップをしたの・・・。シンジの前以外で自分の全てを曝け出したのはそのときが 初めてだったわ。でも、その時はうんちやおしっこはしなかったけどね。」

「ふぅ〜ん。そうなんだ。」

「今でも、その子達と付き合いがあるのよ。その子たちと遊ぶ時、あたしだけ素っ裸になるの。そしてその子たち におっぱいやおまんこ、おしりの穴をいっぱいいじってもらうの。」

「”似たようなこと”ってそのことなのね。流石に今日みたいな大人数じゃないにしろ・・・。」

「ふふっ、そうよ。最近ではその子達も、女の子を一緒に連れて来るようになったわ。当然、女の子たちは素っ裸に させられるのよ。」

「へぇ〜っ、女の子達の反応はどうなの?」

「そりゃあ、初めの内は恥ずかしがってばかりだったけど、ようやく、晒し者にされる快感が理解されつつあるみた いに思えるわ。」

「アスカという大先輩がいるからね。だからあの子達も比較的安心していられるんじゃないかな。ねっ。」

シンジが口を挟む。

「うん・・・。そうかも知れない・・・。」

「こんどあの子たちと遊ぶときにさ、今日みたいに、女の子全員でショウ・タイムをしてみよっか?男子連中 は喜んで協力してくれると思うよ。それに、女の子たちも喜んで全てを晒すと思うよ。アスカみたいに。」

「・・・うん。いいかもしんない・・・。」

「カメラやビデオも用意してさ、女の子全員の恥ずかしい姿を記録するんだ。」

「私もその子達と一緒に遊んでみたいな・・・。」

「今度、紹介してあげるよ。そのときは・・・。」

「解ってるわ、碇君。私の全てを晒すわ。」

「いい心がけだね。」

「「「ふふふっ。」」」

三人は笑い合った。



続く