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>DEATH NOTE 戦国記 〜神になろうとしたもう一人の男〜
2009/01/02(金) 15:00:56
DEATH NOTE 戦国記 〜神になろうとしたもう一人の男〜
writen by 死神・X
今から400年以上前の日本―。その頃、日本は下克上の戦乱の世にあった。そこに、一匹の死神が舞い降りようとしていた―。その死神の名はリューク。彼は、死神界の退屈を嫌って、デスノートをわざと人間界に落とした。そして、そのノートを拾った、ひとりの青年がいた・・・。その青年とは―織田信長!誰もが知っている戦国武将である。「このノートに名前を書かれた人間は死ぬじゃと・・・?」最初は半信半疑であった信長だったが、実際にノートを使ってみてその効果を知る。そして、信長はデスノートを使って天下を取ることを決めた・・・。
登場人物紹介
織田信長
誰もが知っている有名な戦国武将。デスノートを使って、天下統一を目指す。
木下藤吉郎
後の豊臣秀吉。信長の部下。
徳川家康
幼年期は今川氏や織田氏の人質として育つ。信長と同盟を結ぶ。
明智光秀
信長の部下。本能寺の変を起こす。
武田信玄
戦国最強と言われた戦国武将。第一次信長包囲網のとき、デスノートの犠牲者となる。
リューク
死神界の退屈を嫌って、ノートをわざと人間界に落とす。
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